Feb 21, 2010

結婚式を挙げるの板に行った時の話について

私はかなり昔だが、結婚の計画があり、結婚式場を下見に行ったことがありました。しかし最初は、結婚式に関心がなくても楽しんでいたが、式場やドレスなどの衣装を見てくれてたりする場合に、ますます結婚に関心を持つようになりました。しかし、その後の結婚式の直前に別れているため、式を挙げることができなかったのですがもし、結婚式には興味がない人は一度結婚式を挙げるに行ってみると気分の変化があるかもしれません。
友達も会社の先輩でも婚活、非常に気合を入れたか、お互いが、正直なところ、結婚を前提に考えて人と接するとそんな目でしか見られなくなって失敗するのではないかと思います。むしろ、会ったときは、恋愛になることができるかどうかさえ分からないが、その人を知ることから始めて、数回デートしたり、グループで遊びに行くなど、自然な流れで判断して言ったほうがよりリアルに相手の価値観や性格が見えて、さようならのではないかと思います。せっかく結婚まで到達しても、結婚後うまくいかないこともともこもないと思っています。まず、肩書きや年収よりも相手とのフィーリングなどを優先的に行くための結婚後の生活のイメージを、自分のやりたいことや自分を受け入れてくれそうなのか?などが少しずつ分かる、ホンファルド楽しくなるかもしれません。生理的に受け付けない、他の理由であれば、先の友人で終わるのではと思っても相関関係があるいくつかのところに人脈が広がって、結果の良い人に会うられてできたというような機会もあるのではないでしょうか。
<12歳で1億円以上の預貯金!?>

 映画「崖の上のポニョ」(07年)の主題歌で大ブレークした子役の大橋のぞみ(12)が、小学校を卒業する来年3月いっぱいで、芸能界を引退することが明らかになった。
 16日に都内で行われたイベントに出席した大橋は笑顔を見せただけで何も語らなかったが、「中学生になるのでいったん、芸能界は引退。学業に専念することは以前から決まっていました」(芸能リポーター)。
 大橋は「ポニョ」のシングルが50万枚を売り上げる大ヒットを飛ばし、08年末のNHK紅白に史上最年少の9歳7カ月で出場。その後は、国民的人気子役となり、イベント、ドラマ、歌、CMと引っ張りダコになった。約3年間の芸能活動で稼いだカネも相当なものだ。
「大橋は子役プロダクションに所属し、ドラマにも数多く出演しています。ただ、子役はドラマの出演ギャラがかなり安い。ゴールデン・プライムでも1話あたり3万〜5万円。大橋クラスでも10万円ほどです。『ポニョ』の歌は大当たりしましたが、印税契約ではないので、事務所の取り分を引いたギャラは300万〜500万円といわれています」(芸能プロ関係者)
“おいしい”のはCMだ。大橋は人気に比例してCMギャラも子役の相場といわれる1本10万円から急上昇。
「昨年は任天堂、カルビー、ダスキン、首都高速道路、四谷大塚、明星食品、日本食研、公共広告など単発のキャンペーンも含めると14本のCMに出演していました。CMギャラは破格の500万〜800万円にアップ。CMだけで約1億円の収入がありました」(広告代理店関係者)
 最近は芦田愛菜や鈴木福の「マルモ」コンビに押されて、CMも半減しているが、7月には上野動物園公認のパンダ応援ソング「パンダのゆめ」でソロデビュー。同曲のPRもあり、夏休みに入って、昼の情報番組やバラエティーに出まくっていた。両親が使い込んでなければ、たっぷり1億円以上の預貯金があるのは間違いない。
 月々の小遣いは400円。将来は保育園の先生になりたいと語っていた。もう、十分に稼いでおなかいっぱいか。

(日刊ゲンダイ2011年11月17日掲載)

 女優の木南晴夏(26)が、来年1月スタートのMBS・TBS系深夜連続ドラマ『家族八景 Nanase,Telepathy Girls’Ballad』で連ドラ初主演を務めることが19日、わかった。人の心を読むことができる超能力を持つ家政婦・火田七瀬を演じる木南は、デビュー11年目で初めて掴んだ主演に「『20世紀少年』の小泉響子役などやりがいのある役をたくさん経験させていただきましたが、やっぱり主役は主役で嬉しいものですね。同時にもちろんプレッシャーも感じてます」と意欲を燃やす。

木南晴夏の主な活動履歴

 木南扮する家政婦・七瀬が超能力を駆使して家庭の秘め事を暴く! 原作は、小説家・筒井康隆氏の同名小説。テレパスという能力を他人に知られないように仕事で家を放浪する七瀬が、行く先々の家庭に潜む“本音”を一話完結で明るみにしていく。

 ミステリアスで全てにおいて達観しているかのような少女・七瀬を、木南は「自分の素性がばれないように、家政婦として勤める家を転々としていますが、不思議なのは自分から能力を使って他人の心を読もうとするんですよね。1つひとつの家族のあり方を正そうとしているのかな」と分析。仕事先の人々に同情や親しみを抱く人間らしい部分に注目して役作りのイメージをふくらませていく。

 木南は、共演者の“心の声”を自ら演じ分ける役割も担い「俳優のみなさんの声の特徴を研究してやっていますが、演じ分けるのは難しいですね。大家族になればなるほど自分の引き出しが足りなくなるので……」と、新たな課題にも向き合う。

 メガホンをとるのは、木南も出演した映画『20世紀少年』シリーズを手掛けた堤幸彦監督。堤監督は「生涯、縁がないだろうと思っていた筒井康隆先生の原作のドラマ化! 生きててよかった! そして、主演は映画『20世紀少年』でびっくりキャラを演じた木南晴夏さん! よしっ! 持てるアイデアを全面展開する!」と力強く語っている。

 見どころのひとつに挙げられるのは、時代劇『水戸黄門』での由美かおるの名場面を思い起こさせる、木南の入浴シーンだ。「毎回お風呂をのぞかせるシーンがあります。堤さんは『一話ずつ入浴剤の色を薄くしていく。最終回は透明だ』と仰っていますが、それは無理です!」と明かしているが、いやがうえにも期待が高まる。

 堤監督の演出でSF小説の原作とはまた異なるテイストを放つドラマ『家族八景』の脚本には、ユニークな作家陣も集結。木南とドラマ『勇者ヨシヒコと魔王の城』で共演した佐藤二朗をはじめ、個性派俳優の池田鉄洋、岸田國士戯曲賞受賞者の前田司郎、女流作家・江本純子、劇団ヨーロッパ企画主宰の上田誠という豪華な顔ぶれが1話ごとに担当していく。


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