Sep 18, 2010

HIDは今流行ですが、この

巷の車はもれなくHIDを装着しているようだが、正直対向車から見れば眩しいことこの上ない。光量が大きいことが多く、常にハイのような人生で一度迷惑メールがすべて。自分も、このおかげで何度も買ってそのようになったことがある。まるで自分しか考えていないような気がする。 HIDが流行しているか、カッコいいとかだけでなく、他の車に迷惑なこともできるということを考えてほしいのだ。そして、メーカーや行政も、規制に力を注いではないだろうか。
電気代の節約は、センサー式LEDが便利です。特に、廊下の電気、トイレ、脱衣所などの消し忘れが多い場所に設置すると、面倒なスイッチの消灯も、通過するだけつくように、消灯時間も設定することがあります。しかし、食堂や浴室など、長い間とどまる場所にセンサー式のLEDを使用すると、非常に不快になるので注意が必要です。
<SANKYOレディースオープン 2日目◇8日◇吉井カントリークラブ(6,674ヤード・パー72)>

 群馬県にある吉井カントリークラブで開催されている、国内女子ツアー「SANKYOレディースオープン」の2日目。ディフェンディングチャンピオンのアン・ソンジュ(韓国)が、スコアを6つ伸ばしトータル7アンダーで首位タイに浮上した。

 この日のアンは、前半で5つのバーディを奪って一気に首位へ。後半はパッティングが決まらずバーディ1つのみとなったが「ノーボギーでまわれたことが1番良かった。それとピンチがなかったことが、結果につながったと思います」と安定したラウンドを振り返った。

 今大会は優勝賞金が1,800万円と高額で優勝すれば大会連覇と2年続けて1億円を突破となるアン。もちろん賞金女王もぐっと近づいてくるがアンは「1億円とか賞金女王とかではなく、毎試合優勝に近づくべきだと思っています。明日も優勝カップを目指します」と目の前の試合に全力を尽くすと話した。

【2日目の順位】
1位T:アン・ソンジュ(-7)
1位T:大城さつき(-7)
3位T:シン・ヒョンジュ(-4)
3位T:野村敏京(-4)
5位T:不動裕理(-3)
5位T:菊地絵理香(-3)
5位T:全美貞(ジョン・ミジョン)(-3)
5位T:服部真夕(-3)
9位T:福嶋晃子(-2)他7名

17位T:有村智恵(-1)他8名
26位T:古閑美保(E)
26位T:横峯さくら(E)他9名

<ゴルフ情報ALBA.Net>

【関連記事】
古閑美保、54位タイ発進「最後まであきらめずにプレーしていきたい」【初日】
古閑美保らが出場、SANKYOレディースオープン明日開幕!【事前情報】
古閑が会見、引退後は「キックボクシングとか、ベリーダンスとか」【事前情報】
引退発表の古閑美保が北田瑠衣と練習ラウンド【事前情報】
女子プロ写真館に最新フォトを大量アップ!


神奈川県の戸塚カントリー倶楽部 西コースで行われている国内男子ツアー第18戦「キヤノンオープン」3日目。通算11アンダーの首位タイに石川遼ら4選手が並ぶ混戦となる中、今季初勝利を狙う宮本勝昌が9アンダーの6位タイで最終日を迎えることになった。

宮本勝昌の戦績&プロフィール

7アンダーの7位タイから第3ラウンドをスタートした宮本は出だしから2連続バーディを奪取。後半にも12番からの2連続バーディなどで17番までに4ストローク伸ばした。しかし最終18番。右サイドのフェアウェイバンカーからの第2打は「ライが悪かった。ハーフトップ気味だった」と出すことができず、結局4オン2パットのダブルボギーフィニッシュ。肩を落としてホールアウトしてきたのも当然だった。

ところが、最終組の小山内護と石川が終盤に崩れ、結局首位とは2打差で最終日へ。「(18番は)明日に少しでも望みをつなげるためにパーを取りたかった。トップが11アンダーと知っていれば、(無理をせずに)ボギー狙いで良かったね」と言う。

全組ホールアウト後の打撃練習場は、大混戦になったことを知り、目の色を変えた選手も数多い。第1回大会の2008年では井上信が最終日に6打差を大逆転して優勝。トップと5打差以内に23人という大混戦を制するのは果たしてどの選手だろうか。(神奈川県横浜市/桂川洋一)


【関連記事】
石川遼など首位が4人!今季初優勝なるか!?
注目選手のスイング分析
検索もカンタン!ピックアップフォトギャラリー
【動画】試合会場から生中継!選手の状態が一目でわかる


 東京六大学野球は8日、神宮球場で1回戦2試合を行い、明大と法大が先勝した。明大は同点の六回2死一、三塁、1番・中村将(4年・関西)が左中間へ2点三塁打を放って勝ち越し。先発の野村(4年・広陵)は立大に12安打を浴び5失点と苦しみながらも今季5勝目、リーグ通算29勝目を挙げた。法大は九回、敵失で得た1死二塁の好機に原田(4年・宇部商)が中越え二塁打を放ち東大にサヨナラ勝ちした。

【関連記事】
東京六大学野球:明大・野村、針穴制球で慶大に「仕返し」
東京六大学野球:明大・野村28勝目 慶大を完封
東京六大学野球:慶大と早大が先勝
東京六大学野球:法大が勝ち点1 春の覇者・慶大降す
東京六大学野球:早大が立大にサヨナラ勝ち 法大も勝つ


兵庫県にあるジャパンメモリアルゴルフクラブで開催されている、国内シニアツアー第6戦「皇潤カップ日本プロゴルフシニア選手権大会」の3日目。首位タイからスタートしたキム・ジョンドクが2ストローク伸ばして通算11アンダーとし、単独首位で最終日を迎える。

キム・ジョンドクの戦績&プロフィール

初日から首位をキープしていた三好隆だったが3日目は失速。通算9アンダーのまま、首位のキムを2打差で追う。通算7アンダーの3位タイには、東聡、ブーンチュ・ルアンキット(タイ)、通算5アンダーの5位タイには冨永浩、高見和宏、奥田靖己、友利勝良の4選手が並んだ。

そのほか、高橋勝成が4ストローク伸ばし、通算3アンダーで12位タイに浮上。通算1アンダーの16位タイに中嶋常幸、通算4オーバーの44位タイに飯合肇、青木功、湯原信光、羽川豊らが並んでいる
<キム・ジョンドクが単独首位で最終日へ>
18番(パー4)ではティショットを左サイドの谷に落としピンチを迎えるが、セカンドショットをグリーンエッジへ運ぶと、第3打はラインに乗り、チップインバーディ。クラブを高々と突き上げガッツポーズを見せた。この日のキムは5バーディ、3ボギーと「プレーが良くなかった」と口を衝くも、ショートアイアンやアプローチではキレのあるショットを披露。「今日のようにピンポジションが難しいと、明日は2アンダー、3アンダーで回れば優勝も見える」と静かに闘志を燃やす。

<三好隆「明日は行くしかない」>
「年相応のおとなしいゴルフをしなければいけないのに、まだまだ暴れすぎだな」と自身のゴルフを評す。「初日も3パットが2回と、つまらないダボを叩くし、どうもパットがギクシャクしている」と5つのバーディを量産するも、1ボギー、2ダブルボギーのイーブンパーでホールアウトした。これまで“守り”のゴルフは性に合わないと“攻め”のゴルフに徹してきた。ここまで来たら「明日は行くしかない」と、持ち前の“攻め”のゴルフでどこまでキムにプレッシャーをかけられるか。

<唯一のノーボギーの東とB.ルアンキットが3位タイ>
「3日間ともピン位置が難しく、楽なホールがなくてピンチの連続」と話すのは東聡。この日の最少スコアは「68」だが、バーディを量産する選手がいる一方でボギーも多かった3日目。唯一のノーボギーでラウンドした東が8位タイから3位タイに浮上した。今季出場している試合すべてトップ10入りを果たしている東は「自分の気持ちいいスウィング・ショットが出来てないから、トップはまだ早いのかも。自分が思っているゴルフには程遠い」と控え目だ。同じく3位タイのB.ルアンキットは3バーディ、1ボギーでホールアウト。「ラフは難しいので、明日もフェアウェイセンターを狙うプランで行くよ」と、キムににじり寄る。(兵庫県・吉川町/糸井順子)


【関連記事】
三好隆の最新クラブセッティング
検索もカンタン!ピックアップフォトギャラリー
国内シニアツアー最新賞金ランキング
国内シニアツアー2011年スケジュール


Posted at 23:50 in Tournament | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.