Apr 24, 2011

去年とは違う年賀状作りを目指す

昨年は結婚して初めての年賀状でした。子供もできたので、昨年家で、今までの写真とかを一緒に作成しました。普段というか独身の時と業務用年賀状作成しかしていないので、ちょっとその延長線上だったので、完成度低かった。周囲の年賀状とかもよく見ると、写真印刷には、自分作るんじゃないのが多かったです。やっぱり羨ましかった。今年からは直接印刷するよりも要求した方がいいとよく知っていた。年賀状作成は、やはりプロ任せなければ。家庭のプリンタで作るのは郵便物で充分でしょう。
社会人のほとんどの人は年賀状ソフトとを利用して、友人や親戚などに年賀状を送っていることが多いかと思います。会社の取引先からの年賀状ソフトは欠かせません。このソフトウェアの利点は、個人データを保存して使い回しができるか、年賀状の裏面の絵柄も干支にちなんだ絵柄でなければ、元の図案を作成して保存し、来年以降も使用できるため、非常に便利です。
同じInterscopeレーベルと契約関係にあり、エミネム(Eminem)と同様、ドクター・ドレー(Dr. Dre)がプロデュースを担当することでビッグ・ヒットを放ってきた50セントが、先日ドレーとの確執を明かして注目された一件について、珍しくドクター・ドレーがコメントしている。

既にドレーとInterscope会長のジミー・アイオヴィン(Jimmy Iovine)が成功させているヘッドフォン・ビジネスに、50セントが別のメーカーと組んで参入したことから、50セントはふたりが「怒っている」とつぶやき、ヒップホップ界の一大勢力分裂か、と騒がれた。これについて、米ゴシップサイトのTMZ.comがドレー本人へコメントを求めたところ、彼にしては珍しく「何を言っているのかわからない」「50セントのヘッドフォンのことは聞いてない」と返答。

また50セントはジミー・アイオヴィンと直接肩を組んだ写真をこれまたTwitterを通じて16日に公開。「ジミーはもうオレを怒ってない、俺たちは(問題を)解決済み。あとはドレーと話をするだけだ」とつぶやいて、早くも和解をアピールした。

こうなってくると、今回のつぶやきに始まる‘決裂疑惑’も結局は50セントお得意の話題作りでしかなかったのではないかと思われても致し方ないところか?

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去る2月17日(木)渋谷・club asiaにて、K-POP期待の新人ガールズユニット「HAM(Heart And Mind)」がショーケースライブ「HAM 1st JAPAN LIVE」を開催した。

 「HAM(ハム)」はGa-HyeoN(ガヒョン/22)、Hyo-NI(ヒョニ/23)、Su-JiN(スジン/23)から成る女性3人組。2009年9月、ガールズグループとしては異例のロックサウンド曲「T.T.Dance」でデビューを飾り、これまでに、「Doo Geun Doo Geun(どきどき)」やFIFAワールドカップ韓国代表応援テーマソングとなった「ウリヌンハナ(私たちはひとつ)」、SEXY & COOLをイメージしたMVで注目を浴びた「So sexy」を発表してきた。今回で4度目の来日となる「HAM」は、「第1回SEOUL TRAIN」などにゲスト出演したことがある。

 「HAM 1st JAPAN LIVE」ではデビュー曲「T.T.Dance」をはじめ、セクシーな“ジャケットダンス”が話題の「So sexy」、可愛らしさで恋の始まりを表現した「Doo Geun Doo Geun」などを披露した。ソロステージでは、末っ子ガヒョンが「Sey you love me」をしっとりと歌い上げ、ヒョニが「Get Sexy」に合わせダンスパフォーマンスを、スジンはメインボーカルらしいずば抜けた歌唱力で「Work it out」を熱唱し、それぞれの得意分野で観客を魅了した。

 また、韓国でも未発表の新曲「目線を低くして」を初披露。「相手の心の底を見よう」という気持ちを込めた楽曲で、韓国では2月23日にデジタルシングルでお目見えする予定だ。

 公演後に行われた囲み会見で「HAM」の3人は、「緊張したがファンの方々が温かく包んでくださったおかげで、自分たちの出したい部分を見せられてよかった」と口を揃えた。日本活動についてスジンは「アルバムを出してオリコンチャートにランクインしたい」、ヒョニは「日本語をもっと勉強して、トークショーなどにも出てみたい」、ガヒョンは「日本食もとても美味しいので、機会があれば日本に住みたい」と目標を掲げた。

 最近のK-POPではセクシーなダンスが主流となっているが、その中でも彼女たちのパフォーマンスは過激だ。そのセクシーさの秘訣について「表情が重要。カメラマンの心を掴むように踊ればいい。でも、もともとセクシーだから(笑)」と話し、笑いを誘った。

 衣装も3度チェンジし、新人らしからぬパフォーマンスで会場を盛り上げた「HAM」。改めてK-POPアイドルの層の厚さを実感させられるライブとなった。2011年もまだまだK-POPグループの勢いは止まりそうにない。

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世界のR&Bシーンで、裏方で活躍するアーティストを日本国内に向けて紹介しているR&Bレーベル、Star Baseが、4月から連続でミックスCDシリーズ『Next World Famous』をリリース。その第一弾を、渋谷を中心に活躍する国内屈指のパーティDJ、DJ HALが担当することが発表された。

DJ HALは世代を超えたパーティ曲を巧みにミックス、テンションを上げていくスタイルで活躍するヒップホップDJ。幼少期からドラムを叩いていたというリズム感覚と、年齢に見合わぬ幅広い選曲で独自のパーティ・スタイルを打ち出している彼は、三浦大知、F.O.H.など国内男性R&Bシンガーらによるスペシャル・ユニット、SUGAR SHACKのサウンド面を担当するなど、活躍の幅を拡げている。

そのDJ HALが、レイザー(Razah)、マット・キャブ(Matt Cab)、ジャミリオン(Jamillions)など、ポップなR&B作品を多数リリースしている国内レーベルStar Baseの音源をミックス。先行シングルとしてレイザーの「Love Like This feat. Matt Cab」が配信開始されているほか新録エクスクルーシブ曲も複数収録予定。タイトル通りにこれから世界的に活躍することが期待される、若手ソングライター/プロデューサーが自ら歌った作品をピックアップした内容だという。単に「盛り上がるミックス」ではなく、「聴けるミックス」を目指したというこのCD、“The Next World Famous Mixed by DJ HAL”は4月20日発売予定となっている。

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