Oct 06, 2010

傷気になる人に朗報です

近くに新しい皮膚ができた。そこでは、シミのレーザー治療をしているそうです。レーザー治療をすると汚れが薄くなりそうです。ワンショットいくらの価格で高すぎるという感じは受けないようです。シミに悩んでいるので、ぜひやってです。普段はコンシーラーで隠しているがなくなればいいと思います。
自分と母は手首に青い点があります。自分が幼い時からこれらの疣は、遺伝なのか、そして、母と仲良く話をしていました。また、自分の腕には、熱くなった点がひとつあります。女性だから、少し恥ずかしいですが、そのほくろは、ほんのり色の毛があります。昔は気になって分離しても得ています。
 27日午後6時15分ごろ、京都市下京区のJR京都駅新幹線上りホームで千葉県の男性会社員(64)が線路に転落し、駅員に救助された。男性は頭に軽いけがを負った。市消防局によると男性は酒に酔っており、誤って転落したとみられる。別のホームに停車していた東京行のぞみ(乗客約1100人)の発車が15分遅れた。

 京都大で入試の実施中に問題がインターネットの質問サイトに投稿されたことを受け、京大は27日、「入学試験という大学の最も重要な業務を妨害された恐れがある」として、偽計業務妨害の疑いで川端署に被害届を28日に出すことを明らかにした。今回の事態は刑事事件に発展する可能性も出てきた。
 また、同じ投稿者名の人物が、同志社大や立教大、早稲田大の入試問題も投稿していた疑いのあることが27日までに分かった。同志社大も被害届の提出を検討している。
 京大の淡路敏之理事・副学長(入試担当)らが27日夜に会見し、この日朝、淡路理事を委員長に各学部長が委員を務める入学試験委員会を緊急に開催したと説明。その中で▽合格発表は予定通り3月10日に行う▽不正行為をした者が判明した場合、合格を取り消す▽同様の被害に遭った同志社大や早稲田大、立教大とも協力し情報交換する▽不正行為の防止策を強化する−ことを決めた。
 淡路理事は「(受験者40人に対して2、3人の)試験監督者の数は必要十分な配置だ。しかし、受験生が携帯電話を身に付けているかどうか身体検査まではできない」と苦渋の表情を見せた。被害届の提出について、塩田浩平理事(総務担当)は「厳正に行うべき入試の問題が漏れた事実は何らかの犯罪である可能性が高い。最終的には警察の判断を待ちたい」と述べ、警察との協議の上で大学としても調査する方針を示した。

 サッカー・Jリーグ1部(J1)の川崎フロンターレで活躍し、昨季限りで引退した元日本代表DFの寺田周平さん(35)=横須賀市出身=をたたえる慰労会が27日、同市内のホテルで開かれた。出身校の県立横須賀高校のサッカー部OB会が企画。現役時の活躍を振り返り、“第二の人生”にエールを送った。

 寺田さんは1999年に川崎入り。リーグ屈指の長身を生かした堅い守備で、ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会のアジア最終予選メンバーにも選ばれた。今季から川崎のアシスタントコーチに就任する。

 慰労会では、恩師らが当時のエピソードを紹介したり、同期が手作りしたメッセージビデオが上映されたりした。寺田さんは「選手としてはベテランだったが、指導者としては1年生。全力で前向きに挑戦していきたい」と抱負を語った。

 在学当時の監督で、後にJリーグの審判も務めた砂川恵一さん(53)は「現役時代はけがで苦しい思いをした選手。必ずいい指導者になる」とさらなる飛躍に期待した。

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 25メートルプールで争う競泳の日本短水路選手権最終日は27日、東京辰巳国際水泳場で行われ、女子100メートルバタフライで細田梨乃(コナミ林間)が57秒45の短水路中学新で優勝。前日の50メートルに続き2冠を達成した。女子100メートル背泳ぎは、赤瀬紗也香(SA新城)が57秒55の自己ベストで2位に入賞した。

 男子平泳ぎの北島康介(日本コカ・コーラ)は200メートルで2分2秒95、50メートルで26秒68と短水路日本新記録を連発して優勝。北島は前日の100メートルでも短水路日本新を出しており、平泳ぎ3冠となった。

 細田と北島は、今大会で優秀な成績を収めた選手として、日本オリンピック委員会(JOC)カップを授与された。

◆有言実行の快挙、57秒台狙いハイペース
 みたけ台中3年の細田が、また期待に応えてくれた。バタフライ50メートルに続き、100メートルでも短水路中学新をマークして2冠の快挙だ。57秒45のタイムに「ずっと目指してきた記録。57秒台前半を出せたのがうれしい。がむしゃらにやってよかった」と素直に喜んだ。

 決勝では、ただ一人の中学生。それでも気後れすることなく、「前半から行かないと57秒台は出せない」と心に決めてハイペースで突っ込んだ。もともと「後半が得意」(畑井宏道コーチ)で、レース後は「ちょっと行き過ぎちゃいました」と同コーチに打ち明けたというが、前日に「(100メートルも)自分の記録にしたい」と語っていた通りの「有言実行」だった。

 大会後、最も優秀な成績を収めたとして日本オリンピック委員会(JOC)からカップが授与された。「世界の北島」と表彰台に上がった細田は、一人の中学生の顔に戻って緊張した表情を見せた。

 憧れの選手は北京五輪日本代表の加藤ゆか(東京SC)。4月の日本選手権で「一緒に戦って代表になれればいい」と語る細田は、「勝ちたい気持ちは?」と問われると、「ありますね」ときっぱり。その先に待つ世界選手権を「今は夢のような世界だけど、世界のトップが集まるレースで実力を出したい」と思い描いている。

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