May 15, 2009
外壁塗装の見積もりについて
昨年、実家が外壁塗装をすることで、複数の会社の外壁塗装の見積もりをお願いしました。これでは本当にピンからキリまであって、高い所と安い所の差が倍以上違うところも安いからいいのか、高いので、本当に良いのかと親子で悩みました。結局、レビューや知人の情報を一つの会社として決定し、塗装をお願いしました。仕事も丁寧そこに決定良かったと思いました。私は最近、注文住宅を契約しました。元の予算が少なく、分譲住宅や中古住宅も検討したが、結局欲しいものが発見されておらず、注文住宅です。しかし、ちょっと値段は高くても一生住む家のために必要な家が建てられる注文住宅で、今は本当に良かったと思っています。今から必要に応じてマイホームが完成するのが楽しみです。
「陸上アジア選手権・最終日、男女400メートル、1600メートルリレー決勝」(10日・神戸ユニバ)
日本が“完全制覇”した。女子400メートルリレーでは3走のエース福島が快走。男子400メートルリレーでは、100メートルでフライング判定機の誤作動に泣いた江里口が、意地の走りを見せた。
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(セ・リーグ、中日1−3横浜、12回戦、中日7勝5敗、10日、ナゴヤドーム)横浜の先発・三浦が6回1失点と好投、打線も1軍復帰を果たした三浦を援護し、3−1で中日を下した。三浦は昨年5月21日以来の勝ち星。
【写真で見る】七回、勝ち越しの適時打を放った横浜・稲田
横浜の先発・三浦は一回、三者三振と抜群の立ち上がりを見せた。四回に中日・小池に適時打を放たれ1点を奪われたものの、6回を投げて5安打1失点9奪三振と上々のピッチングを披露しマウンドを降りた。
横浜は七回、一死満塁のチャンスを迎えると、まず押し出し四球で同点に。さらに代打・稲田が2点適時打を放ち3−1と逆転に成功、1軍に復帰した“番長”を援護した。
中日は走者を出すもののあと1本が出なかった。三浦の後を継いだ、江尻、牛田、山口も打ち崩せず破れ、同一カード3連勝はならなかった。
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第93回全国高校野球選手権大会・山梨大会(10日、小瀬スポーツ公園野球場ほか)プロ注目のスラッガー・高橋周平を擁する東海大甲府、昨夏代表の日川などが初戦を快勝した。
東海大甲府は昨夏準優勝の実力校、富士学苑と激突。八回に1点を失ったが、序盤に挙げた3点を守り切り、3回戦へ駒を進めた。
2連覇を狙う日川は山梨を10−0(五回コールド)、春夏通じて5度の甲子園出場を誇る市川は桂を7−3で破った。
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大相撲・名古屋場所初日(10日・愛知県体育館)――本場所開催は1月の初場所以来、半年ぶり。
白鵬は栃ノ心を寄せつけず、8連覇に向け好発進した。
千代の富士が持つ歴代1位の通算1045勝にあと1勝の魁皇は、嘉風に送り出された。
大関カド番の琴欧洲は旭天鵬を退け、日馬富士と把瑠都も白星スタート。大関昇進を目指す琴奨菊は豊ノ島の速攻に完敗し、黒星発進だった。
大相撲名古屋場所初日(10日、愛知県体育館)不祥事で2場所本場所を見送っていた大相撲は、初場所以来半年ぶりに開催。元横綱千代の富士に並ぶ歴代最多の1045勝に王手を懸けている大関魁皇は、西筆頭の嘉風に送り出しで敗れ、記録達成は持ち越しとなった。2日目は小結の豪栄道と対戦する。
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前人未到の8連覇を目指す横綱白鵬は、西小結の栃ノ心を右差し、左上手を引く磐石の相撲で寄りきった。
カド番大関の琴欧洲、把瑠都、日馬富士は白星発進。大関昇進を狙う関脇琴奨菊は、西二枚目の豊ノ島に寄り切りで敗れた。
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セ・リーグ 横浜3―1中日 (7月10日 ナゴヤドーム)
横浜・三浦が5月4日以来の復帰登板で粘りの投球をみせ6回1失点。チームの逆転勝ちを呼び込んだ。
1点を追う横浜は7回、2死球などで満塁の好機をつくると中村の押し出しで同点、代打・稲田の2点適時打で逆転した。残り3回を江尻、牛田、山口のリレーで逃げ切った。
「とにかく余計なことを考えずに必死に投げた」という三浦は初回に3者連続三振でスタートすると、走者を出しながらも4回の小池の適時打のみの失点に抑え、6回、98球を投げ5安打9三振2四死球。今季初勝利を挙げた。
三浦は入団2年目の93年から19年連続勝利を挙げ、前身の大洋時代に平松が1967年から84年までに記録した18年連続勝利投手の記録を上回る球団新記録となった。
中日は先発の伊藤を引っ張り逆転負け。ナゴヤドームでの対横浜10連勝はならなかった。
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